The Time has Come!!

2015.06.16 Tuesday

アメリカで開催中のE3で、「シェンムーIII」の開発開始がアナウンスされました。クラウドファンディングサイトKickStarterを経由して一般から資金を募り、2017年末のリリースを目標に制作がスタート。PC版とPS4版が予定されているということです。

もうね、飛びあがるほど嬉しいです。1999年当時はドリームキャストを持っていなかったので、シェンムー「一章 横須賀」をプレイしたのは発売してから4〜5年経ってからでしたが、壮大なストーリーと緻密に作りこまれたゲームシステム、何よりゲームの世界への没入感がものすごくて、衝撃を受けたのをよく覚えています。続く「シェンムーII」でもそのクオリティは変わらず、広大な街の中を縦横無尽に走り回って、ストーリーを進めつつも好きなように街を楽しむことができるというスタンスが大好きでした。終盤は一気にファンタジー色が濃くなって今後の展開に大きな期待を持たせる終わり方をしましたが、それを最後に続編の開発が頓挫。あっという間に15年が経ってしまいました。

総合プロデューサーの鈴木裕さんは、これまでもイベントなどでことあるごとに「シェンムー3の構想は練っている」と発言していたので、おそらくマンパワーと資金の問題がネックなんだろうなとは思っていました。近年発展を始めたクラウドファンディングが追い風になってくれたのは大変うれしいことで、ファンもただ待つだけではなく、具体的な形で支援ができるというのは、思い入れという部分でも大きなファクターです。

支援額は最小5ドルから最大で10000ドルまで、幅広く選択できるようです。その金額に応じてリワード(見返り)も様々に用意されています。最初の目標金額は200万ドルですが、これを越えても金額ごとにゲーム内容が充実していくよというのも提示されていて、最大目標は400万ドル。大きな金額ですが、世界中のシェンムーファンのお小遣いを集めれば、決して不可能な金額ではありません。

僕も自分の財布と相談して、支援をしようと思っています。手を出しやすいのは、29ドル(3600円)か60ドル(7400円)かな。7月18日までの約1か月間が支援の期間ですが、日本時間の19時半過ぎ、開始から8時間半あまりですでに第一目標の200万ドルを達成しました。志を同じくする人たちは、世界中にたくさんいるんだな。何とも心強い。

長い間待ち望んだゲームの続編。リリースまでは1年半。あっという間だぞ!ワクワクしながら楽しみに待とうと思います。

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新生FF14が発表されました

2013.05.24 Friday

旧版の運営を昨年末に終了し、イチから開発しなおしていたFinal Fantasy XIV「新生エオルゼア」の発売が、8月27日と発表されました。当初のロードマップからは若干の遅れになりましたが、無事に再起動となりそうです。

僕のゲーム人生の始まりは「スーパーマリオワールド4」と「Final Fantasy IV」なので、RPGといえばFFなんです。なのでFFの新作が出ると必ずチェックして買ってしまうんですが、オンラインのRPGになったXIとXIVだけは手を出さなかったんですよ。ただ、オンラインのFFがどんなものなのか、体験してみたいという気持ちもあって、情報だけはおいかけていたのです。モチベーションがもつんだろうかという心配はありましたが、なんだかんだで"ピークコントロール"には今のところ成功しているのかもしれません。

MMORPGというと、僕は学生のころに「ラグナロク・オンライン」「Resonance Age」「天上碑」なんかをちょこちょこやってはいたんですが、ハマるというほどハマれずにフェードアウトしてしまってばかりでした。当時のMMORPGは、明確に「プレイ時間=強さ」というゲームシステムが確立されていて、いわゆる"ハードコアゲーマー"の方々にはどうやっても太刀打ちできなかったんです。それに、クエストはあるものの明確に「ゴールの見えない」感じが何となく気持ち悪かったんですよ。そのうちログインしてプレイすることそのものが「作業」になっちゃうんですよね。そんなわけで、オンラインゲームにそれほど慣れていない(耐性がない、と言ったほうが正しい)ことや、毎月のランニングコストがかかることが気になったりもして、すっかりご無沙汰でありました。

この歳になってなんとなく時間の作り方・過ごし方というものが身についてきて、ひさびさにオンラインゲームにも手を出してみようかなーと思っているのです。PS3とWindowsのクロスプラットフォームになるということで、どちらでプレイしても同じワールドで遊べるとのこと。Win版はスペック的にちょっと厳しそうなので、やるならPS3版かなー。Winのベンチマークソフトがリリースされれば試してみようとは思いますが、僕のPCはグラフィック面にお金をかけていないのでたぶんダメでしょうねw

パッケージソフトも通常版で3000円強と、予想してたよりかなり安いので、かなりぐらついています。あと3ヶ月かー。楽しみだな。

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【ネタバレあり】龍が如く5〜夢、叶えし者〜 次の世代に夢を託す大人たちの物語

2013.03.26 Tuesday

久しぶりにわりとガッツリめにゲームを楽しんでみました。「龍が如く」シリーズは、実は僕のけっこう好きなタイプのゲームです。主にゲームシステム的な意味で。僕はゲームを始めたのがRPGとアクション(つまり「FF」と「マリオ」ね)なので、やっぱり自分でいろいろ動かして冒険できるゲームのほうが好きなんですわ。

「龍が如く」はPS2の初作をプレイしたっきりだったので、この「龍5」はやろうかどうしようか迷ったんですよ。このシリーズは人物相関がけっこう複雑で、それぞれの作品で登場した人物がその後の作品にも影響を及ぼしてたりするので、順繰りにプレイしてないと途中でチンプンカンプンになったりすると聞いていたので。

今回は公式に過去作のダイジェスト映像が公開されていたので、一応それを見てからプレイすることにしました。が、実際のところあんまり参考にはならなかったかなー。事件としては独立していますし、過去に登場した人物がどんな人物なのか知るなら公式サイトのキャラクター紹介で十分なので。

というわけで、感触や感想なんかを中心につらつらと書き連ねようと思います。

以下、作品のネタバレを含みますのでご注意ください。たたみます。
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年末のお楽しみ

2009.10.28 Wednesday
FINAL FANTASY XIII(以下FF13)の発売日が、今年12/17と発表されて久しいですが、あと1ヵ月半だし、そろそろPS3本体と合わせて予約とかしたほうがいいかなぁ、と思っております。同梱版「LIGHTNING EDITION」のオンライン予約は、どの通販サイトでも瞬殺だったよう。僕は同梱版にそこまで強いこだわりのないので、普通に本体とソフトをセパレートして買おうと思ってますけど。

で、問題は換装するHDDの容量。9月に発売された新型のPS3「CECH-2000A」には、デフォルトで120GBのHDDが内蔵されています。が、この120GBという容量は、わりとすぐに枯渇してしまうようです。PS3は、ソフトをBDからHDDにインストールして起動することもできるので、そんな感じでガンガンHDDにソフトを入れてったら、あっという間に容量不足。なにせBDの最大容量は、2層式で50GBですからね!ほとんどのゲームはそんなに使ってないけど。

というわけで、購入当初からHDDはさっくりと換装してしまおうと考えてるんですが、320GBにするか、500GBにするか、そこが悩みどころ。価格差はだいたい2000円くらいで、それで1.5倍なら500GBにしちゃおうか。それとも、どうせPS2もできないし、最近のゲーム頻度を考えて2000円をケチッておくか。

でも、来年発売されるFF14はオンラインゲームなんですよ。そうすると、HDD容量ってそれなりに必要なんじゃないかと思うんだけど、どうなんだろう。基本的に、プレイデータはサーバ保存だから大丈夫なのかな。いや、ローカルHDDの保存するデータだってかなりあるはずだ。パッチのダウンロードも半端じゃないだろうし。FF11のときは、おおよそ10GBくらいか。うーむ・・・・。

しかし、いずれにしてもトータルで40000円を超えるのか。結構な出費だなぁ。iPhone/iPod touchは、SoftBankの秋冬モデルと、冬棒茄子を見てまた考えるか・・・・。

ちなみに、増やそうと思えば1TBのHDDでも認識するらしいです。それ以上だと、そもそも2.5インチのHDDが販売されてないからダメみたいです。が、3.5インチのHDDを2.5インチのベイにコンバートするキットもあるそうで、それを使えば2TBまでいけるらしい。よほどのゲーマーじゃないと、さすがにそこまで必要ないと思うけど。

さらにちなみに、PS3のHDDは、しばらく遊んでデータが貯まった状態で「容量足りねへ!」ってなっても、バックアップユーティリティ使えばデータの欠損なくそのまま換装できます。購入直後じゃないとダメなわけではないです。でも、最初にやっといたほうが後々手間かからないし、最近はHDDの値段も下がってますからね。

てか、持ってもいないのに何で知識だけこんなにあるんだ。ちょっとヘンじゃないかw
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作る楽しみ

2008.04.18 Friday
[ITmedia]3Dでグリグリと動かせる通好みの箱庭ゲーム

きました。待ってました。楽しみにしてました。

シムシティと並ぶ箱庭ゲームの巨頭「A列車で行こう」の最新作「A8」です。鉄道経営を基盤とした都市開発シミュレーションで、政治色を押し出したシムシティとはベクトルの異なる「経営シミュレーションゲーム」です。街に鉄道を敷き、工場を建てて資材を運び、さまざまな物件を建て、町を発展させる。一応のゴールは「資産1兆円」。

箱庭シミュレーションは、好きな人とダメな人と、はっきりと嗜好が別れるゲームです。なぜかというと、RPGのように明確なクリア条件が提示されていないから。「何を目指してもいい」反面「何をしたらいいのかわからない」ゲームなんです。いろいろな遊び方ができるけど、「クリアする」という概念が(ほぼ)存在しないので現代向きじゃないんです。

感覚としては、鉄道ジオラマをパソコンの中で作っている感じ。そこにちょこっとのエンタテインメント性を持たせて「ゲーム」にしている。どんな街でも作れる。行ってみたいあんな街、住んでみたいこんな町、昔訪れた思い出の街、映画に出てきたあの街。どれでも作れます。

僕は初めてA列車シリーズをプレイしたのはプレイステーション版の「A5」で、実はこれが始めてのプレステソフト。もともと「何かを作っていく」という行為が好きだったので、「都市を開発する」というダイナミックなイメージに惹かれてプレイしていたのでした。そりゃやっていくのは結構大変ですけど、うまくいかないのを試行錯誤して組み上げていくというプロセスもまた面白くて、メモリーカードを何枚も買って、いくつものを街を作っていました。

Aシリーズでは、自分が作った街を、自分が敷設した列車(バスや船でも)に乗って散歩できる、という「ツアー機能」が搭載されていて、車窓から街並みを眺めるのはとても楽しいです。ウィーンフィルの壮大なオーケストラ音楽にのって旅をする感覚というのは、なんだか気分がワクワクしてきます。

ただ、Aシリーズは伝統的にハードウェアの要求スペックが非常に高いんですね。この「A8」も、メインメモリ512MB、VRAM128MB、解像度UXGAという高スペックを要求していて、いわゆる「普通のパソコン」では遊べないシロモノ。幸い僕は先日最新スペックのPCにに買い換えたので対応できていますが、A列車ファンの中には、新作が発売されるたびに「A列車をプレイするために」PCをスペックアップする人もいるんです。

ソフトのお値段は、税込10,290円。ちょっと高いですかね。でも、好きな人にとっては、値段に見合った体験をさせてくれるゲームなんです。自分の理想の街を、自分の手で作り上げる。その街で旅をする気分を味わえる。そんな「大人なコドモ体験」が詰まっています。
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見えない財産

2008.04.02 Wednesday
[ITmedia]落札価格23万円! 「あの人」のサイン入りスーパーファミコンがeBayにて出品される

「スーパーマリオの生みの親」。

ゲーマーやゲーム好きの人なら、説明はこれだけで十分ではないかと。任天堂の宮本茂代表取締役専務の直筆サイン入りスーパーファミコン(アメリカでは「SNES」と呼ばれる)がオークションサイトeBayに出品されたそうです。

宮本氏は、「メタルギア・ソリッド」の小島秀夫氏、「ファイナルファンタジー」の坂口博信氏と並んで、日本が世界に誇るゲームクリエイター。世界中に多くのファンがいる「ビデオゲームのパイオニア」です。今回のオークションも、開始価格は0.01ドル、つまり1円。それが1週間足らずの間に2375ドル、約24万円(送料込)まで跳ね上がったのだから、やはりゲーマーの間では宮本氏のネームヴァリューはかなりのものなんですね。出品されたSNESは、2005年にニューヨークで行われたマリオ生誕20周年記念イベントで、宮本氏に直接もらったものだそうですよ。

出品者曰く、「これを売ったとしても、“宮本茂に会った”という私の経験は変わらない」。「経験」というのは形に残らないものだから、お金には代えられない財産なのだなぁ。逆に言えば、それを得るためにはいくらお金を払っても厭わない、ということにもなり得るのですね。チケットがオークション転売で高騰するのはそのためなのだなぁ。
| at 17:27 | PermaLink | ゲーム | comments(0) | trackbacks(0) |

ゲーセンでも脳トレ

2007.01.17 Wednesday
KONAMIから新しくリリースされた、脳開発研究所クルクルラボをちょこちょこやってます。この手のゲームはけっこう好きなんです。DSの脳トレは買ってないけど。もともとパズルゲームなんかも好きだしね・・・・。

ゲームそのものは、脳トレなんで、まぁ最近よくテレビなんかで取り上げられてるような感じでしょうか。タッチパネルを生かした直感的なインタフェースで操作する感じ。

ただ、そこはKONAMIなんで、要所要所にファミコンサウンドを挟んでみたり、ゲームの題材にグラディウスを使ってみたり、もう僕なんかにはタマラン演出がたくさんあります。

近くのゲーセンでは1クレ200円なのがたまにキズなんですが、毎週待つにちょっとづつやる感じで習慣化すれば、徐々に脳年齢も若返るんじゃないかね?



ウイイレマスターリーグ。

Jリーグ第5節 vs. Vegalta仙台@ユアスタ 4-1 GOAL:苔口×2、巻×2
Jリーグ第6節 vs. 大分Trinita@フクアリ 2-1 GOAL:苔口、羽生、巻

阿部ちゃんのスタミナが低下中です。どうも、疲れがたまるのが速い気がする。昨シーズンはこんなに早くなかったのに。阿部ちゃんとユートの他に、ボランチは誰ができるのかなぁ・・・・。
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本日ゲーム日

2006.09.16 Saturday
V3。

先日からが稼動開始したとの情報をゲッツしたので、やりに行ってみました。

El Dorado、名曲すぎ。なかなかヨロシ。というか今回は全体的に難易度がヌルめ。Sがバンバン出るのはナンデナノ。

つーわけでEX曲やりまくってます。あの変拍子がなかなかいい味出してるッ!!BSCはあっさり抜けられるけど、ADVはハット連打で撃沈。相変わらずタムのロールが苦手な僕です。

ライセンス曲は相変わらずヌルい。NANAはすぐにフルコンできそうないきおいだし、カルマも意外と簡単だった。他はレベル表示が低くてやる気ナシ。食わず嫌いという話もあるけどネ。

ダーツ。

Liveカードを買ってしまった。今日投げてたショップはそんなにレベルは高くなさそうな感じでした(カウントアップのランキング表示による)。

2時間くらい、ものすごい勢いで投げてました。さすがに疲れました。しかし、まだまだ精進が必要です。来週あたり、土曜の夜にダーツバーとか行ってみようかしら。従量課金はかなりイタイのだけど。
| at 23:04 | PermaLink | ゲーム | comments(0) | trackbacks(0) |

5周目突入

2006.02.28 Tuesday
全軍抜刀!全軍突撃!!ガンパレードガンパレード。

400体倒す前に惜しくもシナリオエンドを迎えてしまい、小島弟を持ち越して再プレイ。2回目の戦闘であっけなく400対を越え、ここで介入終了してもいいのですが、やっぱり1人はイベントクリアして終わりたいなと思って、今はダブルグッさん(瀬戸口と山口)をタゲッてます。シナリオのほうは絢爛舞踏必須っぽいので澄2人を攻略したらさっさと介入終了します。次はノエルの番だ。

koheiさんがシムシティ3000をプレイしておりました。言わずと知れた都市開発シミュレーションの金字塔です。僕もシミュレーションは好きなんです。なんといっても、プレイステーションを買って初めてのソフトが「A列車でいこう5」ですから。

あー、ひさしぶりにA列車やりたくなったな。引っ張り出してやってみるかなぁ。もうカンも鈍りまくっているだろうけども。

ダーツ投げてぇー!
| at 23:59 | PermaLink | ゲーム | comments(2) | trackbacks(0) |

セオリー探り

2006.02.16 Thursday
ブロックスのタイマン初体験 with Tgcさん。結果から言うと、2連敗。ぅぁー、俺ってヘタだぁー。

ブロックスの基本戦術、いわゆる戦略セオリーに関しては、研究室内でも毎回喧々囂々の大論戦が起きています。攻めか守りか。大胆か慎重か。角を残すかあえて潰すか。

僕の場合、なるべく角を残しながらという方向でいつもプレイしています。攻めてこられたら、その都度それに応じて機動的に防御していく。攻める場合は隙間を上手く伝うようにして進んでいく。

守り方としては3通りあって、一つはダイレクトに相手のブロックの角に重ねてしまう方法(通称「かぶせる」)。一つは相手が小さなブロックを使ってしか通過できないような隙間を作る方法(通称「道をなくす」)。一つは相手が目指す先に壁を作ってしまい、自分も相手も干渉できなくしてしまう方法(通称「閉める」)。僕の守り方は大体が「かぶせる」方法なのです。koheiさんは「閉める」のがうまい。Tgcさんは「道をなくす」やり方に長けている。このあたり、各人の性格が出てるかなぁと思ったりもします。

ブロックスには大きめのピース(通称「5個ブロック」)がいくつかあって、これに使い方に非常に悩むのが常。閉められたり道をなくされてしまうと、大きいピースを使えるスペースがなくなって、かなりの数を残してしまう。かといって序盤に大胆に使いすぎると、相手の侵食を許したり自分が先に進めなかったり。

強い人のリプレイとか、見てみたほうがよさそうなんだけど、どこでそれが見られるのかわかんないんだよねぇ・・・・。

やっぱパズルゲームって面白いわ、うん。
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