Yuki Kajiura LIVE Vol.#3 / 横浜BLITZ
真夏の東京から、冬の横浜へ。年末。年越。大一番。
さぁ、いよいよやってまいりました!梶浦由記さんのライブ第3弾!!!もう、今回はサプライズが盛りだくさんで、終始ゾクゾクしっぱなしでした。
今回の舞台は横浜BLITZ。前回のO-EASTよりも、キャパシティはさらに倍に。ただ、さすがに前売りではSOLD OUTとはならなかったようで、当日券が売り出されていました。それを尻目に、前回は売り切れで買い逃したライブグッズ(Tシャツ)を、今回はしっかりゲット。直筆サインも入っていました。どうやら先着400人には入れたようです。販売開始1時間前には並んでましたからね!
今回も、前列左よりのポジションでスタンバイ。いつもと同じです。開場が予定よりも20分ほど押したので、開演も押すかなと思っていましたが、意外にも予定の6時でスタート。オープニングアクトは、Kalafinaです。
12/24に発売された新曲「fairytale」から始まったステージ。今回は、Mayaさんは不参加で、3人でのKalafinaでした。前回とはまた違ったテイストのステージになって、静けさと激しさが同居した感じ。来年発売される新曲「Lacrimosa」も披露してくれて、これがまた心臓をわしづかみにされるようなサウンドとヴォーカルで、魅力十分。
今回最初のサプライズは、来年初旬にKalafinaのアルバムが発売されるということ。WOW!!当初は「劇場版 空の境界」の主題歌プロジェクトとして始まったKalafinaが、他の作品にも参加し、さらにアルバムまで発売できるようになるなんて。すごいことだ。デビューからもうすぐ1年。Kalafinaは、もっともっと挑戦していけるんですね。
ブレイクをはさんで、メインパートへ。今回のスタートアクトは「the world」ではありませんでした。けど、「the world」に負けず劣らない迫力のサウンドで開幕し、"ワールド"を広げつつ「fiction」へ。「ようこそ、私たちの世界へ」と言わんばかりに、ズッシリと重く音を響かせます。
来年2月に発売が決まった、FictionJunctionとしてのファーストアルバム「everlasting song」からは、まず3曲を披露してくれました。初めて聴く曲は2曲ありましたが、「here we stand in the morning dew」は一発で気に入りました。タイトルどおり、さわやかな朝の空気の中を、鮮やかな速さで駆け抜ける、そんな爽快感のある曲。貝田さんの伸びのある高音が響き渡って、素敵。やっぱり、こういう爽やかで暖かい曲がもっとたくさん聞きたい。
歌姫ーズ紹介とフロントバンドメンバーズ紹介では、今回もいろいろとネタを拾ってくれました。東京タワーとか、マカロンとか、PASMOとか。あと猫とかね。本当に、毎回毎回面白くて、今回は歌姫ーズがわりと積極的にトークに絡んできてて、声がたくさん聞けたのでよかったです。前回はチラッとしかしゃべってくれませんでしたからね。今回は楽しかった。
今回の歌姫ーズの衣装は、4人とも赤と黒を基調にしたドレスでまとめられていました。クリスマスを意識したのかな。WAKANAちゃんが赤黒って、あんまりイメージないんで(どちらかというと明るめの色なイメージ)、けっこう新鮮でした。
アルバムのイントロダクションと、ライブDVDのリフレイン、そして今までやらなかった曲の披露と、さまざまな要素を盛り込んだ今回。セットリストはガラリと変わって、日本語の曲もかなり増えました。2曲目の「fiction」から11曲目の「宝石」まで、「意味のある言葉の曲が10曲も続いたのは初めて」のこと。「winter」はKAORIちゃんがソロで美しく歌い上げ、「花守の丘」はKEIKOちゃんとKAORIちゃんの2人で力強く。この2人のタッグはホントに強力です。心にバスバス響いてくる。KEIKOちゃんがメインを張る「宝石」もすごくて、そういえば7月のライブでこの「宝石」を聞いて、聞き惚れたんだったなぁ。パワーにあふれたヴォーカルで、世界に引き込まれてしまいます。
メインパートの終盤は、「salva nos」→「目覚め」→「zodiacal sign」で大爆発!もう、是永さんのギターソロから「zodiacal sign」の流れは、あまりにもハマりすぎていて、しっかり"恒例になりそうです。このパートは、もー燃えた。"呪文"を歌いまくり、ジュニアさんのベースソロと強一さんのドラムプレイを堪能し、今野さんのヴァイオリンに聞き惚れ。梶浦さんのライブで、こんなに熱いシーンが作り出せるとは。テンション絶頂でした。
燃えに燃えたあとだから、「open your heart」がすごく気持ちよかった。興奮で熱しきった気分を、涼やかに、軽やかに冷ましてくれる。梶浦さんのキーボード、是永さんのギター、今野さんのヴァイオリン、歌姫たちの歌声。ひとつひとつが、とても涼しくて、軽くて、心地よくて、暖かい。なんとも言えない暖かな感動と共に、メインパートはエンディングへ。
アンコール、インターバルがあまりに短くて、あっというまに音が流れ始めたので、「え、もう?」と思ったら、貝田さんとKAORIちゃんが衣装換えせずに登場。バスドラムの連打とハイハットのリフと、ギターのディストーションは、さながら「salva nos」のイントロにそっくりで、あれ、さっきそれやりましたよね?
するとおもむろに歌いだす梶浦さん「ヤンマーニ ヤンマーニ ヤンマーニ ヤーイヤー」。おお、貝田さんとKAORIちゃんでカバーするのか。これは楽しみだ。
と思った矢先、ステージサイドから白い人登場。白?
え、ゆ、え??
YUUKAちゃんだぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!!
なんてことだ!なんというサプライズ!!これまでサプライズゲストなんてやったことなかったから、これはもう、もうやっばい!すごいです。興奮は一気に最高潮!当然「ヤンマーニ」熱唱ですよ!ィヤッホーーーゥ!!!
YUUKAちゃん、2月にソロデビューするようです。おめでとう!南里侑香として、2/25にシングルが発売されるとか。あれ、FictionJunctionのアルバムと同じ日ですよ?まぁ両方買うけどね!
そして、アルバム「everlasting songs」に、YUUKAちゃんヴォーカルで新曲が収録される発表!mjd!?そして、その新曲「記憶の森」初披露。これがまた重い曲で、YUUKAちゃんの声の「熱い」部分をガッツリ掴んだ激しい曲です。すげーです。
この「記憶の森」が終わって、そのままサクッと引き上げる梶浦さんとメンバーズ。つまりこれは、もう1回アンコールいけるってことね!?
かくしてエクストラ・アンコールへ。メンバーズはライブTシャツへ着替えて、何の前振りもなく「ユメノツバサ」へ。問題ない!予習はバッチリですから!そして、予習がバッチリだったのはみんな同じで、会場みんなで大合唱。すごくよかった。やっぱりみんな「後悔したくないから」(笑)、思い切り歌ってましたよ。楽しかったぁー。
そして、サプライズはまだまだ続くのです。
新しくアニメの音楽の仕事が決まったり、OVAの主題歌をFictionJunctionで担当することになったり。ひとつひとつが良いニュースで、拍手が起きていましたが、やっぱり、コレ。
キアアアァァァァァアアアア!!!!
ついに!ついにFictionJunctionにファンクラブが!思わず「待ってました!」って叫んじゃいました。もうね、こんなにサプライズ満載でいいのかしら。大興奮です。つまり、まだまだペース落とさずに活動してっちゃうよ!ついてらっしゃい!ってことですね。ええ、ついていきますとも!!
エクストラ・アンコールの最後、つまり、FictionJunctionが奏でる2008年最後の曲は、梶浦さん自身が「来年に向けて、今年の締めくくりで、最後の曲になるのは、もうこの曲以外思い浮かびませんでした」と言った、「聖夜」。なんてこと。このときに、この曲が聴けるなんて。
メインはもちろんYUUKAちゃんですが、KAORIちゃんもKEIKOちゃんも貝田さんもWAKANAちゃんも、しっかりと自分のパートを持って、美しく歌い上げてくれました。すごく素敵だった。感動しました。すばらしいカーテンコールです。
最後に、梶浦さんは言いました。
「このライブをやるために、たくさんの人が、それぞれにがんばっている。歌姫ーズやバンドメンバーズはもちろん、来てくれている方たちも、取れない休みを取ったり、ボーナス入ってそれでチケット買ってたり、学生は試験勉強のご褒美で来ていたり、それぞれががんばっていて、それでこのライブができている。そして、私も結構がんばった。みんなのそのがんばりに、拍手と、感謝を」
もう、何も言うことはありません。すごく暖かくて、優しくて、大きな感動に包まれたライブでした。梶浦さん、ゴールデン歌姫ーズ、フロントバンドメンバーズ、みんなみんな「よくってよ!」
披露された曲は24曲。時間は、フロントアクトからちょうど3時間。だけど、なんだかもっとやっていたような、4時間くらいやってたんじゃないかって思うくらいに、濃密なライブでした。サプライズが多くて感動がたくさんあって、それでも最後にはみんなが一緒になってあの空間を作っていた。これから何度も、この空間を味わっていきたい。
そう、今回もDVD収録のカメラが入っていました。こちらも、とても楽しみです。
今年1年、お疲れ様でした。たくさんの感動をありがとう。
来年も、期待していますよ!
セットリストは以下のとおりです。
真夏の東京から、冬の横浜へ。年末。年越。大一番。
さぁ、いよいよやってまいりました!梶浦由記さんのライブ第3弾!!!もう、今回はサプライズが盛りだくさんで、終始ゾクゾクしっぱなしでした。
今回の舞台は横浜BLITZ。前回のO-EASTよりも、キャパシティはさらに倍に。ただ、さすがに前売りではSOLD OUTとはならなかったようで、当日券が売り出されていました。それを尻目に、前回は売り切れで買い逃したライブグッズ(Tシャツ)を、今回はしっかりゲット。直筆サインも入っていました。どうやら先着400人には入れたようです。販売開始1時間前には並んでましたからね!
今回も、前列左よりのポジションでスタンバイ。いつもと同じです。開場が予定よりも20分ほど押したので、開演も押すかなと思っていましたが、意外にも予定の6時でスタート。オープニングアクトは、Kalafinaです。
12/24に発売された新曲「fairytale」から始まったステージ。今回は、Mayaさんは不参加で、3人でのKalafinaでした。前回とはまた違ったテイストのステージになって、静けさと激しさが同居した感じ。来年発売される新曲「Lacrimosa」も披露してくれて、これがまた心臓をわしづかみにされるようなサウンドとヴォーカルで、魅力十分。
今回最初のサプライズは、来年初旬にKalafinaのアルバムが発売されるということ。WOW!!当初は「劇場版 空の境界」の主題歌プロジェクトとして始まったKalafinaが、他の作品にも参加し、さらにアルバムまで発売できるようになるなんて。すごいことだ。デビューからもうすぐ1年。Kalafinaは、もっともっと挑戦していけるんですね。
ブレイクをはさんで、メインパートへ。今回のスタートアクトは「the world」ではありませんでした。けど、「the world」に負けず劣らない迫力のサウンドで開幕し、"ワールド"を広げつつ「fiction」へ。「ようこそ、私たちの世界へ」と言わんばかりに、ズッシリと重く音を響かせます。
来年2月に発売が決まった、FictionJunctionとしてのファーストアルバム「everlasting song」からは、まず3曲を披露してくれました。初めて聴く曲は2曲ありましたが、「here we stand in the morning dew」は一発で気に入りました。タイトルどおり、さわやかな朝の空気の中を、鮮やかな速さで駆け抜ける、そんな爽快感のある曲。貝田さんの伸びのある高音が響き渡って、素敵。やっぱり、こういう爽やかで暖かい曲がもっとたくさん聞きたい。
歌姫ーズ紹介とフロントバンドメンバーズ紹介では、今回もいろいろとネタを拾ってくれました。東京タワーとか、マカロンとか、PASMOとか。あと猫とかね。本当に、毎回毎回面白くて、今回は歌姫ーズがわりと積極的にトークに絡んできてて、声がたくさん聞けたのでよかったです。前回はチラッとしかしゃべってくれませんでしたからね。今回は楽しかった。
今回の歌姫ーズの衣装は、4人とも赤と黒を基調にしたドレスでまとめられていました。クリスマスを意識したのかな。WAKANAちゃんが赤黒って、あんまりイメージないんで(どちらかというと明るめの色なイメージ)、けっこう新鮮でした。
アルバムのイントロダクションと、ライブDVDのリフレイン、そして今までやらなかった曲の披露と、さまざまな要素を盛り込んだ今回。セットリストはガラリと変わって、日本語の曲もかなり増えました。2曲目の「fiction」から11曲目の「宝石」まで、「意味のある言葉の曲が10曲も続いたのは初めて」のこと。「winter」はKAORIちゃんがソロで美しく歌い上げ、「花守の丘」はKEIKOちゃんとKAORIちゃんの2人で力強く。この2人のタッグはホントに強力です。心にバスバス響いてくる。KEIKOちゃんがメインを張る「宝石」もすごくて、そういえば7月のライブでこの「宝石」を聞いて、聞き惚れたんだったなぁ。パワーにあふれたヴォーカルで、世界に引き込まれてしまいます。
メインパートの終盤は、「salva nos」→「目覚め」→「zodiacal sign」で大爆発!もう、是永さんのギターソロから「zodiacal sign」の流れは、あまりにもハマりすぎていて、しっかり"恒例になりそうです。このパートは、もー燃えた。"呪文"を歌いまくり、ジュニアさんのベースソロと強一さんのドラムプレイを堪能し、今野さんのヴァイオリンに聞き惚れ。梶浦さんのライブで、こんなに熱いシーンが作り出せるとは。テンション絶頂でした。
燃えに燃えたあとだから、「open your heart」がすごく気持ちよかった。興奮で熱しきった気分を、涼やかに、軽やかに冷ましてくれる。梶浦さんのキーボード、是永さんのギター、今野さんのヴァイオリン、歌姫たちの歌声。ひとつひとつが、とても涼しくて、軽くて、心地よくて、暖かい。なんとも言えない暖かな感動と共に、メインパートはエンディングへ。
アンコール、インターバルがあまりに短くて、あっというまに音が流れ始めたので、「え、もう?」と思ったら、貝田さんとKAORIちゃんが衣装換えせずに登場。バスドラムの連打とハイハットのリフと、ギターのディストーションは、さながら「salva nos」のイントロにそっくりで、あれ、さっきそれやりましたよね?
するとおもむろに歌いだす梶浦さん「ヤンマーニ ヤンマーニ ヤンマーニ ヤーイヤー」。おお、貝田さんとKAORIちゃんでカバーするのか。これは楽しみだ。
と思った矢先、ステージサイドから白い人登場。白?
え、ゆ、え??
YUUKAちゃんだぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!!
なんてことだ!なんというサプライズ!!これまでサプライズゲストなんてやったことなかったから、これはもう、もうやっばい!すごいです。興奮は一気に最高潮!当然「ヤンマーニ」熱唱ですよ!ィヤッホーーーゥ!!!
YUUKAちゃん、2月にソロデビューするようです。おめでとう!南里侑香として、2/25にシングルが発売されるとか。あれ、FictionJunctionのアルバムと同じ日ですよ?まぁ両方買うけどね!
そして、アルバム「everlasting songs」に、YUUKAちゃんヴォーカルで新曲が収録される発表!mjd!?そして、その新曲「記憶の森」初披露。これがまた重い曲で、YUUKAちゃんの声の「熱い」部分をガッツリ掴んだ激しい曲です。すげーです。
この「記憶の森」が終わって、そのままサクッと引き上げる梶浦さんとメンバーズ。つまりこれは、もう1回アンコールいけるってことね!?
かくしてエクストラ・アンコールへ。メンバーズはライブTシャツへ着替えて、何の前振りもなく「ユメノツバサ」へ。問題ない!予習はバッチリですから!そして、予習がバッチリだったのはみんな同じで、会場みんなで大合唱。すごくよかった。やっぱりみんな「後悔したくないから」(笑)、思い切り歌ってましたよ。楽しかったぁー。
そして、サプライズはまだまだ続くのです。
新しくアニメの音楽の仕事が決まったり、OVAの主題歌をFictionJunctionで担当することになったり。ひとつひとつが良いニュースで、拍手が起きていましたが、やっぱり、コレ。
梶浦さん「えーと、ちょっと照れくさいんですけど、ファ・・・・」
客「「「「ファ?」」」」
梶浦さん「ファンクラブっていうのを作ることにしました」
キアアアァァァァァアアアア!!!!
ついに!ついにFictionJunctionにファンクラブが!思わず「待ってました!」って叫んじゃいました。もうね、こんなにサプライズ満載でいいのかしら。大興奮です。つまり、まだまだペース落とさずに活動してっちゃうよ!ついてらっしゃい!ってことですね。ええ、ついていきますとも!!
エクストラ・アンコールの最後、つまり、FictionJunctionが奏でる2008年最後の曲は、梶浦さん自身が「来年に向けて、今年の締めくくりで、最後の曲になるのは、もうこの曲以外思い浮かびませんでした」と言った、「聖夜」。なんてこと。このときに、この曲が聴けるなんて。
メインはもちろんYUUKAちゃんですが、KAORIちゃんもKEIKOちゃんも貝田さんもWAKANAちゃんも、しっかりと自分のパートを持って、美しく歌い上げてくれました。すごく素敵だった。感動しました。すばらしいカーテンコールです。
最後に、梶浦さんは言いました。
「このライブをやるために、たくさんの人が、それぞれにがんばっている。歌姫ーズやバンドメンバーズはもちろん、来てくれている方たちも、取れない休みを取ったり、ボーナス入ってそれでチケット買ってたり、学生は試験勉強のご褒美で来ていたり、それぞれががんばっていて、それでこのライブができている。そして、私も結構がんばった。みんなのそのがんばりに、拍手と、感謝を」
もう、何も言うことはありません。すごく暖かくて、優しくて、大きな感動に包まれたライブでした。梶浦さん、ゴールデン歌姫ーズ、フロントバンドメンバーズ、みんなみんな「よくってよ!」
披露された曲は24曲。時間は、フロントアクトからちょうど3時間。だけど、なんだかもっとやっていたような、4時間くらいやってたんじゃないかって思うくらいに、濃密なライブでした。サプライズが多くて感動がたくさんあって、それでも最後にはみんなが一緒になってあの空間を作っていた。これから何度も、この空間を味わっていきたい。
そう、今回もDVD収録のカメラが入っていました。こちらも、とても楽しみです。
今年1年、お疲れ様でした。たくさんの感動をありがとう。
来年も、期待していますよ!
セットリストは以下のとおりです。



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