ライブセットリスト FictionJunction CLUB NewYear Special LIVE 2015

2015.02.02 Monday
FictionJunction CLUB NewYear Special LIVE 2015 / 豊洲PIT

M01. EAT-MAN Theme
M02. 凱歌
M03. dark lore
M04. Kyrie

- Talk -

M05. voyagers
M06. storytelling
M07. absolute configuration
M08. synchronicity

- Talk -

M09. 遠いティンパニ
M10. 不透明水彩絵具

- Talk -

M11. elemental
M12. テトテトメトメ
M13. love come down
M14. salva nos
M15. zodiacal sign
M16. stone cold

E01. 音楽
E02. nowhere

- Talk -

E03. everlasting song

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ライブセットリスト 少女時代 GIRLS' GENERATION 「THE BEST LIVE」 at TOKYO DOME

2014.12.10 Wednesday
少女時代 GIRLS' GENERATION 「THE BEST LIVE」 at TOKYO DOME / 東京ドーム

M01. FLOWER POWER
M02. motorcycle
M03. MR.TAXI

M04. GALAXY SUPERNOVA

- Talk -

M05. Mr.Mr.

M06. Karma Butterfly
M07. THE GREAT ESCAPE
M08. Animal
M09. HOOT

M10. Run Devil Run
M11. T.O.P
M12. The Boys
M13. Reflection

M14. GENIE
M15. BAD GIRL
M16. DIVINE

- Talk -

M17. Indestructible

M18. Show Girls
M19. PAPARAZZI
M20. Chain Reaction

M21. My oh My
M22. Kissing You
M23. FLYERS
M24. LOVE&GIRLS
M25. Blue Jeans
M26. Gee

- Talk -

M27. Not Alone
M28. into the new world

E01. I Got A Boy
E02. DO THE CATWALK

- Talk -

E03. ALL MY LOVE IS FOR YOU



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ライブレポート ふり向けばソシがいる!

2014.07.03 Thursday
少女時代 GIRLS' GENERATION 〜LOVE&PEACE〜 Japan 3rd Tour 埼玉公演 Day2 / さいたまスーパーアリーナ


いよいよ、待ちに待った少女時代のアリーナツアーに行ってまいりました!1年ぶり、昨年と同じさいたまスーパーアリーナです。一度経験しているので、さいたま新都心駅に続々と集い大勢の人の波にも動じることなく、むしろライブの前には近くの映画館で映画など見て、ゆったりとお昼を食べる余裕っぷりを発揮して(フリだけw)、そして気合十分でアリーナに乗り込みました。人ごみなど怖くはないぞ!僕は少女時代に会いに来たのだ!

今回のライブ、昨年にこのアリーナツアーが発表されたタイミングで、公式ファンクラブ「SONE JAPAN」に入会、FC2次選考で早々にチケットを確保していました。なんでも、ファンクラブの新参の人はFC先行でチケットを取りやすいし、しかも良い席を割り当てられることが多い、と聞いていたからです。実際のところ、この埼玉公演に関してはそういうことは多くなく、一般販売でもアリーナを獲得できた人がいる一方で、FC先行でも4階席になってしまった人もいたようで、残念ながら「都市伝説」の域を出ませんでした。

ですが!僕は運よくアリーナの席を獲得することができていました。公演3日前に席番号がメールで送られてきたときには、本当に嬉しかったのです。でも、アリーナの席配置は行ってみるまで分からない。どうなるだろうと期待と不安とドキドキとを膨らませて会場に入って、席に向かってみたら。なんと!なななんと!花道からわずかに1列を隔てただけという、これ以上ない好立地だったのです!その距離およそ3m!驚きましたし思わず震えました。こんなことがあるのか!!

緊張がさらに高まる中で開演。昨年は下に見ていたレーザービームが、今度はアタマの上をビュンビュン飛んでいくという壮観な光景に圧倒される中、いよいよ9人のソシたちが登場。最初のパートはすべて正面ステージでのパフォーマンスでしたけど、それでも間近で見る少女時代のダンスに大興奮。「Flower Power」が終わってメンバーが一度引き上げると、僕の周りの人たちは異口同音に「ヤバイ、どうしよう、近い!」と言っていました。いやまさしくその通り。

でも、本当にヤバかったのはここから。第2パートになると、ソシが花道を歩いてセンターに向かってくるのです。ソシが、どんどん、近づいて、くる、くる、くる!!もう目の前に!!

もうそれからは始終ドキドキしっぱなし、1パートごとに口の中はカラッカラ、興奮が止まりませんでした。1列後ろにいた女の子たちがひたすらにキャーキャーと騒ぎまくっていたので、僕もつられて無遠慮に大はしゃぎ。センターでのパフォーマンスは常に背中を見る格好になってしまいましたが、反対側から見られるというのもレアな体験には違いありません。

三方向を花道に囲まれている形だったので、ソシが全体に散らばると、どこを向いていいのかわかんなくなっちゃうのです。目の前にソニが背中向けてて、右を振り向くとジェシカがいて、左にはテヨンが、みたいな感じよ。本当はいっぺんに見たいんだけど全然そうもいかないので、ひたすらキョロキョロと周りを見まわしまくるという挙動不審ぶり。どこで何が起こるかわからないからね、見逃すまいと思うとどうしてもそうなっちゃうのですよ。贅沢な悩み!

ユナは驚くほど華奢で、でもキリッとした力強い眼つきは健在。かわいいけど、カッコよさのほうが際立ってた。やっぱり少女時代不動のセンター。

ユリは振り向きざまの流し目が破壊力抜群。スタイルよくしなやかに踊るのが素敵だった。飾らずにいつでも自然体なのがいいね。

ジェシカはやっぱりクールに決めてカッコいい。左の口角を上げてツンと上から目線になるのがすごく魅力的。

ティファニーは全身で楽しんでる。出しゃばりグセがあるのは有名だけど、コンサートがもう楽しくしょうがないってのがビシビシ伝わってきて、つられてこっちまで楽しくなっちゃう。

テヨンはダンスがキレキレ。ティファニーやジェシカはちょいちょいサボってたけど(笑)、テヨンは常にきっちりとポジションを取って、すごくカッコよかった。気合入ってるのがよく伝わってきた。

ヒョヨンは目立たないところで他のメンバーとちょこちょこやりあってるのが面白い。後ろ向きのステップでちょっと失敗して、ジェシカに笑われて恥ずかしそうだったのがかわいかった。見せ場はソロダンスが逆側になってあんまり見えなかったのが残念。

ソニはずっと笑顔いっぱい。花道からアリーナを見下ろして「Hi!」って手を振ってくれるのがすごくかわいい。ウェーブの準備のときにセンターにポテンと座ってたの、ボーイッシュでかわいかった。

ソヒョンはとっても落ち着いてて、はじめのうちはちょっとお辞儀するようにはにかんでた。でも中盤を過ぎるとテンションあがっちゃって、いっぱい笑って手もぶんぶん振ってはしゃいでた。やっぱりかわいいよマンネ。

スヨンちゃんは言うまでもなく最強。長身を活かしたダンスのキレはピカイチでカッコいいし、時折見せる茶目っ気たっぷりな表情が強烈にかわいい。日本語が自由に話せる唯一のメンバーとしてトークも引っ張り、ホールを盛り上げてた。

正面ステージからは相変わらずレーザーが降り注ぎ、スポットライトは真っ直ぐに僕の眼を貫いてきます。火花の爆発は至近距離で、ドカーン!となるたびに本気でビビってしまうし、炎がぶわっ!と上がればその熱さが感じられるほど。演出効果は容赦なく攻め続けてきましたけど、それに負けないエネルギーをソシの9人は感じさせてくれていたし、なのでこっちも本気で対抗しないととても耐えられなかった。ソシからもらうエネルギーをそのままその場で発散する感じで、ずっと全力でした。全力で楽しみました。

曲的には、やっぱり少女時代のライブはアップテンポで盛り上がる曲が楽しいです。今回でいうと「Genie」からかな。合いの手や掛け声を遠慮なく叫べるし、ダンスもカッチリしててカッコいいし(背中からだったけどw)。個人的の好きな曲の多いパートだったので大興奮でした。「Flyers」よかったなー。アルバムで聴いて、これはライブ向きの曲だなーって楽しみにしてたんです。まさに思ったとおりでしたね。「Gee」では2コーラス目になると向きを変えてくれるので、あのかわいいダンスが間近で真正面に!

「Love&Girls」ではみんなが花道に散らばってましたが、なんと!スヨンちゃんが!目の前に!まさしく手を伸ばしたら届くんじゃないかという距離で、こっち向いてシャンプーダンスを踊ってるのです!大変だ!近すぎる!
いやあ、すごくかわいかったですよ。やっぱり言うまでもなく最強です!(≧▽≦)

カーテンコールでは、目の前に来たソヒョンの投げキッスを全身で浴びるという役得までいただいて、もう言うことないです。あんな経験二度とないね。

本当にとんでもない経験をしてしまいました。たぶん向こう5年分くらいの運を使い切ってしまったんじゃないかと思います。とっても楽しくて、とってもしあわせな時間でした。昨年もそうだったんですけど、今回も終わったあとはしばらく放心状態。3時間ほどもはしゃぎまくってたのに、不思議と疲れは感じなかったんですよね。たくさんエネルギーをもらいましたし、音楽の楽しさをあらためて実感できました。

少女時代は、来年が日本デビュー5周年。この夏には初のベストアルバムが発売されます。もっとたくさん曲を聴きたいし、またライブにも行きたい。あの空間の楽しさは、何度味わってもいいものです。これからの展開にも大いに期待して、まだまだ走り続ける少女時代を楽しみにしようと思います。



セットリストは以下の通り。全公演共通だったようです。
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【ネタバレあり】万能鑑定士Q−モナ・リザの瞳− そういえばミステリー

2014.06.19 Thursday

原作の「万能鑑定士Q」は、いわゆる謎解き小説にハマっていたころに、初めの2巻だけ読んでいました。「人が死なないミステリー」という触れ込みで、人死にのある物語が大の苦手な僕にとっては、まさにうってつけの作品でした。ですが、話の終わり方がどうにもしっくりこなかったり、作品全体がモヤッとした雰囲気に包まれているのがどうにも合わなくて、結局それ以降のシリーズを読むには至りませんでした。ブクログでも☆2になってる。

でも、扱っているテーマは壮大だし、キャラクターは個性が立ってて魅力的で、強烈に印象に残った作品だったことは間違いないのです。だから、この実写映画化されると知ったときに、何とはなしにまず見ようと決めたんですよ。結局、雰囲気が暗いのが苦手だとかいいつつ、僕は松岡圭祐の描く作品の空気感にガッチリとハマりこんでいたわけです。

以下、作品のネタバレを含みますのでご注意ください。たたみます。
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ライブセットリスト Yuki Kajiura LIVE vol.#11 / elemental Tour 2014 東京公演

2014.04.21 Monday
Yuki Kajiura LIVE vol.#11 / elemental Tour 2014 東京公演 / NHKホール

M01. elemental
M02. storytelling

- Talk -

M03. forest
M04. Liminality
M05. in the land of twilight under the moon
M06. Luminous Sword

- Talk -

M07. 花守の丘
M08. Credens Justitiam
M09. Historia opening theme

- Talk -

M10. M23 〜劇場版 空の境界<未来福音>より〜
M11. ひとりごと
M12. storm
M13. eternal blue
M14. 時の向こう 幻の空

- Talk -

M15. 野原
M16. rising up
M17. 凱歌
M18. Absolute configuration
M19. 君がいた物語
M20. stone cold

- Talk -

M21. distance

E01. zodiacal sign
E02. parallel hearts

- Talk -

E03. sweet song

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ライブレポート そのエネルギーの源は

2014.04.07 Monday
家入レオ 3rd ワンマンTour 〜a boy〜 埼玉公演 / 三郷市文化会館大ホール

家入レオの曲が気になりだしたのは、ドラマ「カエルの王女さま」の主題歌「Shine」を聞いたころからです。このドラマはちょっと変わっていて、まだドラマが続いている後ろに主題歌を流してエンドロールを始めてしまうんです。なので、普通のドラマのように主題歌を主題歌としてじっくり聞く機会が全然なかったんです。なんですけど、画面の中で天海祐希や菊地美香が話している後ろにかかっていたこの曲から、なんだか大きなエネルギーを感じてしまって、妙に気になっちゃったんですよね。で、曲をじっくり聞いてみたら余計気に入っちゃって、それから少しづつ追いかけるようになったんです。

実は昨年の秋に行われた2ndツアーのチケットも取っていました。ただ、開催が平日で仕事の忙しい時期に重なってしまったことと、開催がライブハウスでスタンディング観覧だったこともあって、行くのを断念したんです。今回のホールツアーは全席指定席だしゆっくり見ることができるかなと思って、近場の埼玉で行われた公演に行ってきました。

家入レオその人がステージに登場したときの印象は、「わ、小っちゃい!」というものでした。フルキャパで1300人弱のホールですから、ステージもそんなに大きくないし客席との距離も言うほど遠くないはずなんですけど、それでもとても小柄に見えました。いや、小柄なのは知ってましたけど、思ってた以上にね。

でも、あの小さな体はまさしくエネルギーの塊なのです。「太陽の女神」や「君に届け」での力の入ったパフォーマンスは、持っているパワーを必死に押し出そうとしているようでした。体を目いっぱい使って、歌声に力をこめていました。シンガーソングライターである彼女は、自分で書いた歌詞を自分で歌っています。自分の想いをこめた言葉を、聞いている人たちの心に届けようとすることに全力なんです。その一点のみに自らのエネルギーを集中できる様を見て、単純にすごいなと、よほど強い信念を持っているのだなと思いました。

それで終わればよかったんですが、ライブが進むにつれて見方が変わってきました。中盤の「Too Many」や「Free」あたりでの妙に芝居がかった演出は、それまでのライブの流れからみるとあまりに唐突で、ちょっとどこを向いてるのかがよくわからなかった。ステージトークもどことなく不自然というか、本心でないということはないでしょうけど、どうにもよそよそしい。それから終盤にかけてのステージを少し引き目で見て、そのうちこの違和感の正体に気づきました。

彼女のステージから伝わってくるものは、「悲壮感」なんです。

彼女は、自分の想いや言葉がどうすれば見ている人にきちんと届くかということに全力です。それは、「私の言葉を聞いてください!私の歌を聞いてください!どうか、どうか聞いてください!」と必死に訴えかけているようにも見えます。彼女が歌詞を書くエネルギー、彼女が想いを届けようとするエネルギー、その源泉にあるものは、悲しみや寂しさ、孤独、怖さや弱さといった"マイナスの感情"なんですよね。明るい曲や激しい曲もあるんですけど、そういうのも全部負の感情からくる反発なんです。

それに気づいてしまうと、彼女の歌声がなんとも悲しく響いてしまって、こちらまでなんだか悲しい気持ちになってしまいました。こんなステージを見せられてしまうと、僕もいろいろと考えてしまいます。夢や希望を語るのも、孤独や怖さに負けないように必死に前を上を見ようとしているのかなぁなんて思ってしまったり。今まで「音楽が好きだ!」「ライブが楽しい!」そういう明るい雰囲気のライブばかりをたくさん見てきたので、家入レオのこのステージにはショックを受けました。こんなステージもあるのだ。

19歳。たった19歳の女の子がこれほどの悲壮感をもって表現をしようとしている現実というのは、なんとも痛々しい。けれども同時に、自分が19歳だったころはどうだったろうかと考えもしました。子供から大人へと成長する過渡期にあって、孤独や葛藤、大人への反抗といったものが、当時の僕にもたしかにありました。それと同じものを今の19歳の女の子が持っている。思春期の少年少女を取り巻く環境というのは、10年間と何も変わっていないのかもしれない。その現実が垣間見えるようで、いたたまれない気持ちでした。

僕は家入レオの曲が好きです。その歌声から感じる大きなエネルギーに、目の覚める思いになることが何度もあります。いつか彼女が、心の底からの「楽しい!」「嬉しい!」という感情を言葉にして、歌を歌えるようになるといいなと、そう思うのでありました。

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セットリストは以下になります。今後の公演も共通かと思いますのでご注意ください。
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【ネタバレあり】魔女の宅急便 Fly, fly, FLY.

2014.03.20 Thursday

スタジオ・ジブリのアニメ作品はたくさんありますけど、僕は断トツで「魔女宅」が一番好きです。魔女宅の何が好きなのかと訊かれても上手く説明できませんが、あの映画に流れる雰囲気、空気感みたいなものがすごく好きなんだと思います。ジブリの魔女宅が公開されたのは1989年のことで、僕の家庭にはアニメ映画を見る文化がほとんどなかったので、劇場で見たわけではありません。ただ、テレビでは何度も放送されているので、それを見ているうちに好きになってしまったのですよね。「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。」というキャッチコピーの通り、キキの元気が全部を吹っ飛ばしてくれるような、明るい雰囲気が好きなんです。

なので、魔女宅が実写映画になると聞いて、何とはなしに「これは見にいかないと!」と思いました。キービジュアルや場面写真が公開されてちょっと不安になったりもしましたけど、予告編を見たらやっぱり気になっちゃって。で、「映画の日」と重なった公開初日に行ってきました。キキに会いに、行ってきました。

以下、作品のネタバレを含みますのでご注意ください。たたみます。
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ライブセットリスト Yuki Kajiura LIVE vol.#11 / FictionJunction YUUKA 2Days Special

2014.02.12 Wednesday
Yuki Kajiura LIVE vol.#11 / FictionJunction YUUKA 2Days Special / 中野サンプラザホール

Day 1

M01. I'm here
M02. destination

- Talk -

M03. 焔の扉
M04. 記憶の森
M05. cazador del amor

- Talk -

M06. 暁の車
M07. Elenore
M08. MADLAX LIVE ver.(We Are One, Madlax, Margaret)
M09. 瞳の欠片

- Talk -

M10. 六月は君の永遠
M11. circus
M12. よろこび
M13. nostalgia

- Talk -

M14. ひとみのちから
M15. inside your heart
M16. 約束
M17. Silly-Go-Round
M18. nowhere

- Talk -

M19.angel gate

E01. 荒野流転

- Talk -

E02. 優しい夜明け

---

Day 2

M01. circus
M02. aikoi
M03. Silly-Go-Round

- Talk -

M04. cradle
M05. 誰もいない場所
M06. しずかなことば
M07. 約束
M08. angel gate

- Talk -

M09. ピアノ
M10. 焔の扉
M11. 光る砂漠
M12. inside your heart

- Talk -

M13. blessing
M14. romanesque
M15. 荒野流転
M16. 記憶の森
M17. cazador del amor
M18. nowhere

- Talk -

M19.聖夜

E01. ふたり

- Talk -

E02. 暁の車

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【ネタバレあり】ジャッジ! キャラクタを活かすということ

2014.01.18 Saturday

映画館の優待チケット(通常1800円が1000円になる)が手に入ったので、せっかくだから活用してやろうと上映作品をざっと見て選んだのがこの「奔走コメディ」。いま上映してる映画の中では、僕が苦手意識なくラクに見られそうなのがこれくらいしか見当たらなかったんですよね。そういうわけで、なんの予備知識もなく予告編すら見ず、とっても気楽な思いで劇場に入ったもので、正直期待値もそれほどではありませんでした。でもまぁ、そういう風に何の気なしに見に行った映画がめっちゃ面白かった!なんてことは珍しくないわけで。

僕はコメディ映画はそこそこ好きですけど、ベタなラブコメってのはちょっと苦手です。テレビドラマでも、惹かれ合ってるけどつかず離れず、みたいなのが続くのが見ていて楽しい。ジャンルは違いますが、スパイアクションや推理モノも好きなほうなので、たぶんなんらかの"駆け引き"が繰り広げられるのを見るのが楽しいんでしょうね。自分でそういう駆け引きをするはすごく苦手なんですけど。

以下、作品のネタバレを含みますのでご注意ください。たたみます。
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| at 19:15 | PermaLink | レビュー、コラム | comments(0) | trackbacks(0) |

ライブセットリスト Yuki Kajiura LIVE 番外編 in 台場 Day1

2013.09.26 Thursday
Yuki Kajiura LIVE 番外編 in 台場 Day1 / Zepp Divercity TOKYO

M01. the beginning of the end
M02. the battle is to the strong
M03. the image theme of Xenosaga II

- Talk -

M04. vanity
M05. liminality
M06. in the land of twilight, under the moon
M07. 花守の丘
M08. Parallel Hearts
M09. salva nos

- Talk -

M10. in the garden of sinners
M11. paradigm
M12. Distance
M13. 時の向こう 幻の空

- Talk -

M14. Credens justitiam
M15. Luminous Sword
M16. デュラン召還
M17. 目覚め
M18. stone cold

- Talk -

M19. maybe tommorrow

E1. the world
E2. zodiacal sign

- Talk -

E3. ユメノツバサ

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